
車を買うとすごく高いのに、下取り・買取
してもらうとどうしてすごく安いのだろう??
その理由は・・・
中古車業界という中間マージンを非常にとっているからです。
30万で下取りされた車が110万以上の極上車として売られていたりするのは当たり前です。
これでは中古車業界に対するイメージが悪くなります。
しかし当社は、今までの大手中古車店での仕組みから分析し、不透明だった車の売買を透明化し無駄なコストを削減することが実現できました。
直接お客様の言い値でオークションに出品するシステムを確立しました。
もちろん他社とも違い、買取手数料・査定料・引取手数料など余分な費用は一切かかりません。
また、売却後の価格変更などの不正行為もありません。各社色々廻って一番高い値段を、お申し付け下さい。
弊社は全国主要オークション会場39箇所を利用できますので、どうぞご期待下さい!!
【今までの買取専門店に比べ4割以上も高く!】
私は某大手フランチャイズ買取会社で責任者でしたので、新たな革命的仕組みを作ることができました。
車を買い換える時にディーラーや買取専門店で下取りや買取をしてもらった経験のある方は多いでしょう。
これらの下取・買取車は換金のためオートオークションに出品されます。
さて、オートオークションの説明をさせてください。平成13年中古車登録台数は819万台であるのに対し、オートオークション業界全体出品台数は573万台です。
つまりオートオークションなくして中古車流通はありえないのです。
車を売却する場合、大手フランチャイズ買取店に行く場合が多いと思います。
例えば、G社・R社・A社・T社・・・その他場合、このオートオークション会場の相場価格状況を見て、
50万で売れそうであれば約3割〜5割の15万〜25万円でお客様から買うのが相場です。
なぜなら高額なフランチャイズロイヤリティ(40万〜100万)や無駄に大きい場所代・無駄な人件費・維持費・・・があるからです。
つまりこのようなシステムから下取りや買取で車を売却するよりも、オークション会場に直接出品した方が中間マージンがとられないので、高く売却できるのです。
